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2026年2月14日の競馬予想

1月は散々の予想結果だった。
そこから改修に改修を重ねて今の予想システムへと進化しました。

2月14日は4レース

2月からは主にこの3つの馬券種を中心に予想しています。
レース単位での的中率は90%程度、回収率は110%前後です。

2026年2月14日

東京競馬場開催の予想

レース複勝枠連ワイド三連複
1R6
12
3-66-12

2026年2月14日

京都競馬場開催の予想

レース複勝枠連ワイド三連複
3R8
10
7-88-10
6R9
12
17
5-6
5-8
6-8
9-12
9-17
12-17
9-12-17

2026年2月14日

小倉競馬場開催の予想

レース複勝枠連ワイド三連複
6R12
14
6-712-14

2月14日は4レースが対象レースとなった。
複勝的中率は90%・回収率は約110%の予想なので、レースが当たるか否かより、そのほかの馬券種がどれだけ当たるかの勝負だろう。
ワイド(が当たればもれなく枠連も当たる)が2レースほど的中すれば回収率は100%を超えてくるだろう。
さて、どうなるか楽しみだ。

※馬連の購入はとりやめました。(安定性に欠けるため)

4レース中3レース的中
2月14日を終えて

14日は全4レースが対象となり、うち3レースが的中。
そのうち1レースが枠連・ワイド・三連複が的中となった。
的中レースのうち2レースについては複勝1点の的中だった。
複勝は複勝だけで見た場合、回収率は110%前後あるので、それはそれでいい。
ワイドは的中率が約50%あるので、こちらの的中によって1日の回収率の安定性を図る。
枠連・三連複は的中率は30%前後と高くはないが、1日1回程度は当たる計算だし、1レースでも当たればその日1日の回収率も100%に向かう可能性が高くなるのだ。
今日は典型的な日で、三連複の買い目が出たレースでキッチリ的中させることができたため、回収率では大きなプラスを見込めた。
回収率は後からついてくるので、私が注目しているのは的中率だ。
ここ2週間ほど、的中率100%が続いていたので、今日のハズレ1レースについては織り込み済みだ。
過去5年の的中率で90%を誇る実績は伊達ではないということが証明された。
明日も期待したい。

2026年初勝利!~ミラクルキャッツ~

命名馬のミラクルキャッツが、待望の2勝目を挙げました。
初勝利が2歳未勝利戦で、現在6歳。なんということでしょうかw

1勝クラスに上がってからも、ずっと1桁着順で悪くはなかったんですが、この日のミラクルキャッツは、最終コーナーを回って直線に向いてからが強かった。
頭が出てからは抜かせないどころか少し引き離す状態になった。

ミラクルキャッツは、シルクホースクラブの所属馬で現在6歳の牝馬。
通常なら6歳3月末をもって引退になるのがシルクの牝馬です。
引退の可能性も大いにあります。
しかし3月末までで、今1勝Cを勝ち上がったのなら、もう1戦いってもおかしくないかもしれません。
もしそうなるとしたら、少し間隔は詰まりますがこれで引退というのなら、2/28小倉10R早鞆特別(D1700m)というレースがありますし、3/22には中山12R2勝C(D1800m牝馬限定)というレースがあります。
本当なら小倉D1700mでもう一戦やりたいところですが、、、

6歳の2月に勝利を収めたわけですが、本レースのレースレベルがあまり高くなかったということもあるのかもしれませんね。
しかし、それでも6歳2月に勝ったというのは遅咲きの可能性はありますかね?
いや、母ランニングボブキャッツの仔、アジアエクスプレスにしてもほかの馬にしても結構早いうちに活躍して古馬になってからは成績が振るわない馬が多いし、父キンシャサノキセキの産駒もそこまで古馬になってから大いに活躍している馬は少ない気はします。
ただ、キンシャサノキセキ自身は、2歳12月にデビューし新馬勝ち、その後も勝ちを重ね7歳に高松宮記念を制していることからも古馬になってからも活躍できる可能性は秘めています。
それらを見極める意味も込めてもう1戦は走ってほしいですね。

もし、もし、2勝Cをあっさり勝ちあがるようなら、もしかしたら引退保留であと1年は走らせてみようとか、、、ならないかなぁ、、、このくらいの成績じゃ引退かなぁ
調教師が、もう1年様子を見たいといってこればもしかしたらあり得るのかもしれませんが、勝ったとはいえ、堀調教師の管理馬に20年ぶりに騎乗した丹内騎手の起用であったり、ここまでの取り扱いを見る限りでは、調教師に強い思い入れがあるとも思えないですかね。。。
勝ったことで評価が一変していればいいですが、、

どうなるにせよ、この勝利によって、出資代金プラス飼い葉代程度は回収できたんじゃないかと思います。

なので、ファンドとしてはギリ合格レベルかと思います。

次はいい仔を産んでもらってまた出資したいところですね。

2026年1月17日の競馬予想

先週は大敗…

先週は1月12日全敗というシステム記録上最大の連敗を喫しました。
1月5日間で的中率は30%台、実際に1か月で30%台というのは5年で2度ほどあるので、それにあたった月でもある。
しかし、前日の最後の的中から15連敗以上しました。
これは、10万年に1度くらいの出現頻度らしいのですが、いや、たぶん10万年に1度程度ではなく、50%という的中率なら15連敗はありえるのです。14連敗目の次のレースで当たるか外れるかの確率はやはり50%です。
実際に14連敗目に、最後の15回目のレースは当たる気もしませんでした。
0%ではない以上、こういうこともあるのです。

このまま、17日の競馬に突入することも悪くはないのですが、週末までの時間をただ待つのは自分の性分としてできないので、システムを再度見直しました。
特に、複勝軸に指定する馬がどのくらいいい馬なのかを見定めたくていろいろいじり散らしてみました。
結果として、的中率を60%近くまで引き上げることに成功しました。

的中がすべて!
的中率向上によるメリット

今年、最低的中率50%を目標に予想システムを作りました。
結果として21-25年の5年間で的中率50%で、1日10R前後の予想が算出されるシステムができました。
対象レースの数が多いということはその日は不的中で終了という可能性が低くなります。
月間100R程度がちょうどいいと考えていて、ほんの少しだけ多いかなという感じでした。

50%というのは純粋にあたりとハズレが半々ということです。
そして、そのうえで過去のデータから回収率が100%を超えること。
これであれば買い続ければ負けないわけです。
私の純粋なシステムでは、的中率50%、回収率110%どの1年をとっても大体この数字、重賞だけ、特別だけ、新馬戦だけ、障害だけという買い方をしても大体同じ数字です。
かりに、1年100万円使ったとしたら110%の10万円儲かる仕組みを作ったつもりです。

ただ、実際は、不的中が何レースか続いて、1.3倍とかの複勝が当たると、取り返せる気がしてこないのです。
当予想は、2倍台の馬券も比較的よくあたるので、2~3倍程度の馬券が当たると気持ちが大きくなりがちです。

ならして50%という的中率なので、1つ外れると次は当たる気がしてきます。

そして、記録的な15連敗を喫しました。
もう一回り、的中率が上がればおそらく配当的な妙味に欠ける(人気馬の指定が増える気がする)でしょう、ただし、60%というのはイメージとしてはポンポン当たる。そんなイメージです。
今回はそんな予想が出来上がったつもりです。

1月17日は6鞍!

2026年1月17日

中山競馬場開催の予想

レース
(軸)
6R9
11R4
12R6

2026年1月17日

京都競馬場開催の予想

レース
(軸)
3R7
4R16
12R11

今週からは軸馬のみの予想とします

なぜか?
的中率60%というのを体感してもらいたいからです。
ぜひ的中率60%を体感ください。

2026年1月12日の競馬予想

シアブリスは?競馬予想は?

記録を残す
その重要性とは

一口馬主にしても、予想にしても大事なのは振り返ることだと最近考えています。
この世の中がVR(ヴァーチャルリアリティ)の世界だとしたら、振り返って、数値を確認しておかないと、そのような成績にならないと考えています。
例えばですが、1/200のパチンコ機があったとします。
そのパチンコ機に毎日つながって遊戯している人がいたとします。
勝つ時もあれば負けるときもあると思いますが、その人はそのパチンコ機のトータル確率は1/200でしょうか?
もちろん確認したこともないでしょうし、第三者が確認していることもないと思います。
だから、1/300でも、1/100でもありうるのです。
もし、VRの世界だとしたら、それがゲームのような世界だったとしたら、確認しないものを確率通りにすると思いますか?
プログラマーだったら、たぶん確認しないところなんて大体そうであればいいやって適当に作ります。
そして、もしVRの世界だとしたら、たぶん自分たちができることなんて、自分の意志で、意志をもって確認することしかないのです。
実際に、私の知り合いで、パチンコで年間トータルを大きなプラスで終えている方がいますが、その方がほかの方と違うのは、違う店に行こうがいつもと違う時間に行こうが毎回同じ機種に座り、台の回転数や前日のあたり回数など気にせず前回あたりからここまでの回転数だけを気にして、自分が座ってからの1回転目から今日終了するまで、何がいつ起きたかすべてメモに残していることくらいです。
1か月くらいのスパンで、確率通りに掛ったか、どこまではまってかけたかなどすべて書き留めていました。
たったそれだけなのですがその結果、確率通りにパチンコがかかって、1年スパン程度で確率通りに収束していました。

もし、VRではなく、ごくごく通常と思われるリアリティな世界だったとしても、メモを残すこと、記録を残すことでマイナスになることはありませんよね。
なので、記録を残すことは重要だと考えます。
私は紙の帳面に鉛筆で手書きで記録を残せるほど字がきれいでもないし、それこそまめにはできないので、このブログと、Excelで成績を残しています。
一口馬主のほうは、出資馬の管理ができるそんなサイトがあるのでそちらで管理しています。

あとは、レースを見ることでしょうか。
予想したレースもそうですし、出資馬が出走しているレースもそうです。
リアルタイムに見ていないということは、事後に成績を確認することになります。
いわば文字情報です。
文字情報だとどうとでもなるというか、もしVRだったら、先ほども言いましたが、見ていないレースをわざわざ開催する必要もないわけで、だから、文字情報で結果を出せばいいという話になりますよね。
それを言い始めたらきりがなくて、グリーンチャンネルで見ているということは現地で生で見ていないので、事前収録しているかもしれませんw
まあ、そこまで行くときりがないので、せめてグリーンチャンネルでライブで見る程度は最低限やりたいよねと考えています。
これも、記録するのと同じ意味ですね。
誰かが確認していないものをわざわざやるのか?
という考えです。
ここでもう一つ言っておきますと、私は私であるという自我があります。
家族であれ隣のひとであれ同僚であれ、先輩であれ後輩であれ。
自分の知り合いに自我があるかどうかというのは、まったくわからないですよね。
少なくとも、自分自身は自我があって自分の頭でものを考えるという行為ができます。
だから、少なくとも、この世の中で自分は自我があることは分かっています。
だから、自分が見ることが誰かが確認する行為の最小構成だと考えています。
ほかの人に確認してもらったというのは確認ではないと考えています。

シアブリス・・・
やはり久々が堪えたか?

まずは、出資馬の成績から。

何も言うことはない14着大敗でした。
スタートから向こう正面くらいまでは悪くなかったのですがハイペースで追い上げて言った感じになって、最終コーナー出口ではもう手ごたえが悪くなって直線は失速。
盛り返すこともなく14着でゴールしました。
距離は少し短かったかもしれませんし、5か月半の休み明け初戦ですから、こんなところでしょう。
またエピファネイア産駒の5歳牝馬です、そろそろ頭打ちになってもおかしくありませんよね。
次戦1800mか2000m戦に出て惨敗するようなら引退の二文字がちらついてきますね。

馬券のほうは?
微妙な結果に・・・

1月10日は少し予定を下回る的中率と回収率でした。
先週は先週で的中率は下回り、回収率も下回っていたので、11日は結構期待できるかなと思っていました。
ただし、せめて1か月スパンくらいで見ないといけませんので、悪い流れのままの可能性もありました。

ふたを開けてみると、11日は対象レース8レースに対して的中は3レース。
的中率は37.5%と、結構悪く出ました。
もちろんこれでは回収率も良くはなく、60%でした。
当予想システム全体の的中率は50%、回収率は110%を誇るシステムですから、まあ半減というところでした。
26年、これで4日開催されましたが、4日間で、的中率は38.5%、回収率は72.9%と、悪くなっています。

過去5年間で一番悪かった数字は・・・

21年~25年の60か月で、悪かった数字は、的中率は35%、回収率は85%です。
と、いうことはこの26年1月が記録更新するか、もしくは35%、85%程度まで盛り返してくるかです。
回収率については、どう考えてもここまで悪く終わるはずはないと思いますのでせいぜい80~85%くらいまでは戻してくるはずです。
となると、100%を超える回収率を1月残りの6日間で計上してこなければいけないはずです。

的中率もですが、
回収率がここまで悪い理由

ここで先ほどの話が出てきます。
可能な限り、予想を出しているレースはレースを確認するようにしています。
そして、その結果、今成績があまり良くないこと自身はそこまで心配していません。
これには理由があります。
今日もそうですが、外したレースの大半が、軸馬が4~6着程度に収まり、しかも僅差の負けというレースが結構あるからです。

これは、どういうことかというと、何かが違えば3着には入れただろうと思われるレースを多数目撃しているということで、これは裏返れば、ぎりぎり3着に滑り込めたというレースがいずれ現れてくるということです。
こういう時、悪い流れもいい流れもですが、続くもので、全レースであぁ、、、4着だ、、、もうちょっと粘ってくれれば、もう10mあれば差し切れたのにね、、、という、まるでデジャヴでも見ているかのように毎回このパターンになることがあります。
ということは、逆に、もう10m長かったら差されていたよねみたいなレースで3着粘りこみ的中みたいなレースが出てくると続くこともあるということです。
的中率50%というのはそういうことなのだと思います。
あたりもハズレも表裏一体。
ちょっとのきっかけで30%の時もあれば70%の時もあるということかと思います。
その結果が回収率でもあり、この的中率じゃ回収率が70%台なのも仕方がないですね。
ちなみに過去5年で的中率30%台を記録したのは4回、年に1度程度です。
もし、1月がそうであった場合今年の残り11か月は30%台という可能性は限りなく0%に近いはずです(1年内に2度あったこともありますがw)。
レースを見て感じることは、特段焦る必要はないということです。
その4着だった・・・とかのレースを後で見てみると軸馬指定していた馬が8番人気とかなので、それでも4着に食い込んできているのを見ると、むしろ自信がつきます。

1月12日は11鞍!取り戻せる可能性大!?

12日は11鞍と、11日が少なかった分多少多いレースとなった格好だ。
11日は8鞍と少なく、なおかつ、後半の特別~最終レースで2レースしかなかった。
12日はシンザン記念が対象レースにも含まれており、ここは重賞を当てたいところだ。
重賞を当てようが、未勝利戦を当てようが配当的な妙味があるわけでもないが、いや、あると考えてもいいかもしれない(やはりメインレースは売り上げが違うのでオッズが安定する)が、重みづけをしているわけでもないので同じ1レースの的中・不的中でしかないが、心の持ちようが違ってくる。
重賞を当てた、G1を当てたというのは気持ちが随分違うのだ。

2026年1月12日

中山競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
1R73
5
8
5R32
12
7
11
13
8R62
9
1
7
9R
成田特別
61
11
2
12R183
6
11

2026年1月12日

京都競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
4R6
15
9
16
10
13
5R135
6
11
18
6R52
4
1
3
6
7
8
9
7R156
16
13
14
9R
琵琶湖特別
68
10
1
4
9
12
11R
シンザン記念
411
13
1

基本的には軸馬複勝のみを推奨しています。
的中率50%、回収率110%です。
そのほかの馬券種は的中率が50%を切っていて不安定なため推奨いたしません。あくまで参考程度にとどめてください。

※◎軸馬は複勝推奨
※○相手はワイドフォーメーション(①-①,②)…(ワイド的中率40%、回収率110%)
※▲三番手は三連複フォーメーション(①-②,①,②,③)…(三連複的中率18%、回収率130%)

京都6R
3番手評価に全頭入っています

少頭数の際に、3番手評価にすべての馬に印がつくときがあります。
少頭数ですから、総流ししやすいレースでもありますよね。
ただ、これは裏を返せばどの馬にも可能性があるということもでもあります。
ここ最近でどこかでそのようなレースがないか探ってみたところ、2025年12月27日阪神10R万両賞がそうでした。
軸馬指定は、10番アスミル、2番手指定が5番、8番、3番手指定が残り全てという予想です。
結果は三連複6-8-10で的中。勝馬は10番、2着が8番だったので三連単も的中するレースでした。
実際に、3番手評価は全頭なのでここは必ず1頭は入っています。
あとは、軸馬が3着内、2番手からも1頭3着内が入ってこないといけません。
では、12日の京都6Rは実際どうでしょうか?

まず軸馬指定が5番アンジュアルディですが、前日オッズで3番人気。
本予想としては手ごろな人気です。3着内の可能性は大いにあります。
成績を見ると、1番人気の4番ほどではないにしてもそれほど悪い過去成績でもないため、押し出された3番人気という感じでしょうか。
2番手評価が2頭、1番人気と4番人気です。これも悪くないどちらか一頭は食い込んできそうですよね。
3番手は全頭です。
フォーメーションで買うことをお勧めしているので、5番が必須、2番と4番、どちらか1頭は必須。これさえ達成できれば三連複が的中します。
軸馬が3番人気で、2番手が1番人気と4番人気ですから、3番手は人気の薄い、6番人気以降が入ってこればおいしい配当にありつけるかもしれません。
ちなみに三連複フォーメーションなら、13点になりますので単純に13倍を超えればプラスです。前日オッズなら最低でも13.9倍ついていますのでこれは買ってみても面白いかもしれませんね。

3歳マイル王を目指すなら!
シンザン記念

京都メインのシンザン記念は今回システム予想で対象となりました。
はっきり言って混戦ムードです。
1番人気の単勝オッズが4倍台という時点でかなりの混戦ムードだというのがわかりますね。
こういうレースは小点数で当ててこそ妙味があると考えるか、人気馬が崩れると予想して穴馬から行くか、単純な競馬予想だと予想のしがいがあるレースですね。
しかし、私はシステムを信じて買いますから、基本的には複勝1点のみ、ほかのレースと同額です。
もし、ほかの券種にもいくなら、ワイド三連複を番手に合わせて購入します。
今回は上位4頭にのみ印がついていますし三番手評価が1番人気馬です。
ワイドにうまみがあるかもしれませんね。

2026年1月11日のJRA競馬予想

アースアクシスは惜敗!馬券も惜敗!

10月10日の成績

まずは、一口馬主出資馬アースアクシスから。

結果から言うと3着惜敗。
負けた2頭は人気薄の馬で上位人気最先着でした。
本馬場入場の時からズブそうで、緩そうな走りをしていました。
もう少し時間がたたないと大人にならない感じでした。
しかし、素質だけで3着に食い込んだあたりはなかなかでした。残り100mくらいの位置では勢い的に差し切って1着ゴールも見えたのですが、そこから脚色が同じになり2頭を差せぬままゴールという感じでした。

ドレフォン産駒だし…
でも、本当にダート?

足元の不安もあって、そして、ドレフォン産駒ということもあって、ダートで下ろしましたね。
しかし、私は今日の走りを見て、芝も行けんじゃないか?いや、むしろ芝のほうがいいんじゃないか?
と思いました。素人目なので違うのかもしれませんが。

どちらにしても、そう遠くないうちに勝ち上がれるんじゃないかな?けど、これで一回放牧なのかな?中二週あたりで、芝試してみませんか?

シアブリスが出走!
さすがに今回は厳しいか?

シアブリスが久しぶりの出走。
久しぶりということもあってか、現在のところ買い人気の13番人気となっている。
成績からすると、そこまで人気を落とすのも解せないものがあるが、何故5か月半ぶりの出走だ。
今回は復帰戦ということと、減量騎手に乗り替わっているので、ある意味仕方がないのか。
逆に言えばここであっさり勝つようなことがあれば、成長分であったり適性的な面であったりというものが見えてきて、この先の進め方が明確になってくると思う。
なににせよ、今走どこまでやれるのか見定めてからの話だろう。

的中率50%超えるか?
1月10日の馬券成績

先週は、6日がそこまで悪くなかったはなかったのですが、それでも的中率を50%は超えられませんでした。
それもあったので、10日はそこそこいい成績を収めそうだなと期待していました。

結果から言うと、9レース中5レース的中で、50%を超えました。
システム予想の精度がそこそこ高いということですね。
ただ、10日は、決まったレースについては、1,2,3着が人気馬決着というレースが多かったので、2倍を超える馬券は1度だけでした。
中山12Rの4番が4着。この馬が3着に粘りこめていれば、2倍は超える馬券で的中率も満足できたのですが。
しかし、中穴人気といえばいいのかな、6~8番人気程度の馬が軸指定されることがありますが、人気以上に的中しますので、この予想システムの完成度の高さがうかがえます。
的中率50%というのは2番人気か3番人気あたりの複勝的中率程度ですから、穴人気が軸に指定されることがあるうえでの50%は、なかなかすごいと思います。
そして、そういう穴馬でも、指定されているときは結構上位でゴールしているので、展開やちょっとしたきっかけで入れなかった、あるいは3着に滑り込めたということなのでしょう。
ここは紙一重で、最終的には的中率50%になるのだと思います。
的中率100%という予想だと、1度でも外れると、システムの信頼性が怪しいってことになりますよね。
私が考える、プラス収支になる予想で的中率50%というのは、おそらく上限だと思います。

回収率が・・・
ほぼ100%であって、100%ではなかった

的中率は50%といっていい結果でした。
回収率はほぼ100%でした。仮に1点1000円買っていた場合、11000円購入に対して払い戻しが10400円。600円の負けになりました。
ちょっとしたオッズの差ではあるのでほぼ100%といってもいいですがでも、負けた事実は揺らぎません。
この分は明日回収できると信じています。

1月11日は8鞍!

1月11日はちょっといつもより少ない8鞍の予想となりました。
12日も開催がありますので、むしろちょうどいいと思います。
11日にプラスを作って、12日は余裕をもって挑みたいところですね。

2026年1月11日

中山競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
3R157
16
6R154
13
14
7R125
9
1
10R
ポルックS
1310
14

2026年1月11日

京都競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
6R63
11
5
13
7R14
10
12
14
8R144
15
6
8
11
11R
淀短距離S
115
12
7

基本的には軸馬複勝のみを推奨しています。
的中率50%、回収率110%です。
そのほかの馬券種は的中率が50%を切っていて不安定なため推奨いたしません。あくまで参考程度にとどめてください。

※◎軸馬は複勝推奨
※○相手はワイドフォーメーション(①-①,②)…(ワイド的中率40%、回収率110%)
※▲三番手は三連複フォーメーション(①-②,①,②,③)…(三連複的中率18%、回収率130%)

2026年1月10日のJRA競馬予想

26年の競馬も2週目。
今週は祝日もあるため3日開催となっています!
当予想システムの検証するにはピッタリの開催ですね。
今週も的中を重ねていきたいところです

アースアクシス
デビュー戦!

いよいよ現3歳馬一番の期待星でありますアースアクシスが出走いたします。
クロノジェネシス・ノームコア・の半妹、ドレフォン産駒のアースアクシスは、ひざがまだ緩いそうですが、それでもいいものは持っているそう。

今回は、戸崎圭太騎手を背に新馬戦に挑みます。
ここを勝って、ダートクラシック三冠に挑んでくれたらこれほど一口馬主みょうりに尽きることはありませんね。

今年の3歳馬ポートフォリオは
ダート馬が多いのはなぜ?

私の一口馬主出資馬の本年3歳馬は、ダートを使う競走馬が圧倒的に多いです。
それは、数年前から始まったダートクラシック三冠路線の整備があったからです。
少しだけ意図的にダートに素養がありそうな血統のお馬さんを集めた格好になっています。

現在新馬勝ちしているこの2頭も血統的にもバリバリのダート血統。
現在は、次に向けて外厩で乗り込んでいます。
まだ1戦1勝の2頭なのでどこまで行けるのかは未知数。それが新馬勝ちした馬の醍醐味ですね。
セヴェロは芝で未勝利を勝ち上がっていますが、結構出資者の皆さんはダートのほうがあっているんじゃないかといっている人もいますし、次戦の成績次第ではダートを試すなんて言うのもあるかもしれません。
未デビュー、未勝利の3歳馬も、ドリームバレンチノ産駒がいます。
現3歳馬は血統的な背景からもダートに偏ったラインナップになっていますね。
今回アースアクシスがもし勝つようなことがあれば、ダートの中距離路線に適性がある馬ということになります。
そうなってくると、何とか春を迎えるまでにもう1勝、3歳オープンクラスとなっていただいて、一冠目の羽田盃を目指して頑張ってほしいものです。

実際のレースは…
2頭の一騎打ちムード?

ではアースアクシスがデビューする3歳新馬(牝馬限定)D1800m戦の出馬表と、前日オッズ等を確認してみましたところ、5番パルフェと7番アースアクシスの一騎打ちムード。
日刊コンピ指数はパルフェ1番手、アースアクシス2番手、データマイニング指数はアースアクシスが1番手でパルフェはタイム型3番手、対戦型6番手となっています。
単勝人気はパルフェとアースアクシスで1~2番手をいったり来たり、少しパルフェが優勢という様相です。
私のシステム予想では1番手評価は出ず、そして、パルフェ、アースアクシスを2番手評価、リオハリソンメリーとメイアイリスの2頭を3番手評価と出しています。
素直に結果に出るのなら、やはり2頭の一騎打ちムードのまま決着の可能性は大いにあるのかなと思います。
これ以上は何もできることはありませんので後は座して結果を待つのみです。

1月10日は9鞍!

今週は3日開催。
1日平均で約10レース程度の予想を生み出すAI予想システム。
10日は9レースの予想が出ました。

2番手・3番手評価は
あくまで参考程度に…

当システムでは、1番手(軸馬)の複勝のみを推奨馬券としております。
ワイドは的中率が約40%・回収率110%、三連複は的中率が約18%、回収率が130%
となっています。
そのほか、1-2番手としての買い目で枠連・馬連・馬単、これらも回収率は110%を超えていますが、的中率が10~20%前後です。
三連単は回収率が300%を超えますが、的中率は10%未満。
これらはいつ当たるかわからないと思っています。
ワイドは40%あるので比較的的中しやすい馬券種ではありますが、40%というのは10連続ハズレ、いわば10連敗が1日10レース、月間約100レース程度であった場合、1~2回は出現する可能性があって、ちょっと許容できないと思っています。
現状では、予想システムの完了と、資金配分(1レースにいくら投資するかを決めるプログラム)システムも完了しておりますので、それをもって1月をプラス収支で終えられるようでしたら、当ブログでの予想公開(無償)は終了する予定です。

2026年1月10日

中山競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
5R143
5
8
6R210
15
6
16
12R41
7
2

2026年1月10日

京都競馬場開催の予想

レース
(軸)

(相手)

(三番手)
1R5
6
3
15
2R142
12
5
4R3
8
1
6
5
7R91
7
10
12
8R31
2
5
8
11R
すばるS
38
14
4

基本的には軸馬複勝のみを推奨しています。
的中率50%、回収率110%です。
そのほかの馬券種は的中率が50%を切っていて不安定なため推奨いたしません。あくまで参考程度にとどめてください。

※◎軸馬は複勝推奨
※○相手はワイドフォーメーション(①-①,②)…(ワイド的中率40%、回収率110%)
※▲三番手は三連複フォーメーション(①-②,①,②,③)…(三連複的中率18%、回収率130%)

自信につながった?1月4~5日の競馬予想

自陣につながる結果に!

良いときも悪いときも

2026年1月4日、JRAの競馬が新たに始まりました。
1年の始まりは金杯からとなっています。
本年の1月4日の競馬は大変荒れに荒れまして、単勝万馬券に三連単100万馬券に200万馬券と、とんでもない競馬が続きました。
競馬のレース実況チャンネルのアナウンサーさんが、『皆さん楽しめていますかね?』と言うほど。
100万馬券とかは、派手で報道につながると面白くなりますが、実際に馬券を握りしめているものとしては、的中数が少ないから配当が大きいわけなので、喜んでいる人は少なかったと思います。
そんな日の競馬が、26年のスタートとなり、当サイトのAI予想も外れに外れました。
12レース中的中が3レース。的中率25%。非常に悪かったです。
重要なのは的中率より回収率なのですが、さすがにこの的中率では回収率100%以上は難しく、43%の回収率となりました。
これは、的中本数が4レースと、期待値の半分しかパフォーマンスを出せていないことが要因です。
その割に回収率は43%と、荒れた日っぽく、的中率以上の回収率をたたき出しました。
複勝なのでイメージ的には1.1倍~1.3倍のイメージが強いのですが、2倍程度の配当のレースを当ててもいたので、回収率は40%を超えたということでしょう。
これは良かったと思います。
さて、その翌日、1月5日ですが、前日が悪すぎたので多少は揺り戻ししてくれるだろうと期待していました。
対象レースは10レース。せめて従来の的中率50%で5レースは当たってほしいのですが。
終わってみたら10レース中4レースの的中。的中率は40%、そして、回収率は107%でした。
もし、もう1レース的中していれば、おそらく回収率は110%を超えていたでしょうし、2レース的中して10レース中6Rとなっていれば、昨日の負け分少しは取り返してくれたのではないかと思います。
現状的中率40%だった5日と合わせた26年度の累計回収率は70%となりました。
まだ2日開催分しかないですし、対象レースも22レースしかありませんので1レースの的中不的中で回収率は(的中率もですが)大きく変わります。

4日は自信を無くし
5日は自信が確信に変わりそうでした

たった2日で何を言ってんだ!
そんなの位置でも覆るだろ!
と思っている方も多いと思いますが、4日については、自分の作った予想システムの精度について非常に疑問を感じました。
当たらないだけではなく、4着で惜しかった!というレースが不的中レースの中で2レースしかなかったんです。
もちろんその惜しかったレースが3着まで食い込んでいれば、荒れ傾向が強かったこの日のうち2レースは私の予想していた人気馬が滑り込んでいれば、、、
的中率50%とは言わずとも、回収率はそこそこで、明日に期待ですねと言えるはずだったのですが、その惜しかったレースがたった2レースでは、、、不的中レース9レースあって、それほど間違っていなかったレースが2レースしかない。
本当は4レースくらいほしかったのです。
しかし、そんな思いを胸に、1日でやめるわけにはいかないので、5日も同じロジックのまま挑みました。
対象レースは全部で10レース。そのうち4レース的中ですが、4着で惜しかった!というレースが3つ4つとあって、それ以外のレースも5着に何レースか入っていました。
これは展開が違えば、このうち2つや3つは的中してもおかしくなかったと思っているので、悪くない傾向なわけです。
そして、的中率40%だった5日で回収率は100%を超えました。
これもいい傾向です。
的中したレースの複勝オッズが2倍を超えているレースがいくつかあったのでその影響でしょう。
なら、的中率が50%にまで近づいてこれば、計画通りの回収率になりそうです。
これが自信が確信に変わった根拠です。

自信がついた予想システム
週末はどうでしょうね?

まだ、出馬表も発表されていないのでどうこう言える状態ではもちろんありません。
ただ、このシステムは21~25年のJRA競馬全レースを対象に、的中率が50%、回収率が110%を超える対象馬をピックアップするシステムで、作った以上はこの統計情報を信じるしかないわけです。
なので、50%、110%を基準に来る週末はどうなるかの予測をしてみようと思います。

セヴェロが出走!クラシックへ向けて視界良好!2026年1月5日の競馬予想

いよいよ1月5日。セヴェロが出走します。
ここを勝つか負けるかで春のクラシックシーズンをクラシック戦線で戦うのか、秋に向けて下積みしていくのか決まるといっても過言ではない一戦です。

しかしふたを開けてみると、どの馬も可能性がありそうだし、マイニング指数と日刊コンピ指数は連動していないし、人気もどちらの指数にも従っていない感じで推移しています。
おまけに単勝人気と複勝人気がこれだけバラバラになるレースというのも珍しく、大混戦ムードが漂います。

ここを勝つのと負けるのは大違い?
春のクラシックを見据えてここを勝ち上がりたい思惑が見え隠れする一戦に

このレースを勝つのと負けるのでは実際にこの先のローテーションが大きく変わってくる可能性がある一戦です。
セヴェロを中心に考えますが、おそらく同じ三歳馬ですからほかの馬達もほぼ同じはずです。

このレースは1勝C。ということはほかの馬達も1勝C馬なわけで、もちろん三歳の今の時期ですから格上挑戦で重賞に挑戦というのは不可能ではないのですが、基本的には1勝クラスに在籍している馬達です。
春のクラシック、皐月賞に日本ダービーを狙っていきたい陣営としては、ここで1勝Cを卒業して、皐月賞の次点ではオープンクラスに在籍していたいわけです。
そして、本レースは中山芝2000m。
ここを勝つというのは、弥生賞、皐月賞に向けて同じコースで勝った実績になります。
当然ここを勝った馬がもし弥生賞に出走してこればそれなりに人気することになります。
もう一点、この先のローテーションです。
もしここを勝つことができれば、次は弥生賞や若葉Sへの出走を視野に、いったん放牧に出て春シーズンに合わせて外厩でさらに乗り込ませることができます。
もちろん、1月末の若駒Sや共同通信杯やきさらぎ賞への出走というのも悪くありません。
3歳のこの時期なら外厩で乗り込ませるより経験を積ませるという考えもあるかもしれません。
ここを勝つことができれば、この先のローテーションは馬のコンディションに合わせて余裕を持った選択ができます。
もし、2着、3着となってしまった場合、これは順番が回ってくるだろうという想定からもう1戦1月のうちに使うか、格上挑戦で重賞に挑戦して連対を果たせば弥生賞にオープンクラスとして出走ができる。という青写真に変わってきて、若干ローテーションが詰まり気味になる可能性があります。
やはり、できればここを勝つことで王道路線を歩むことができる。
そう考えるのが妥当かと思います。

どうしても勝ちたいセヴェロ…
ライバルたちはどうなのか?

まず、1月4日、セヴェロが調教でいつも合わせていたスカイスプレンダーがスタートで出遅れて4着と敗戦。
力で負けたわけではないとはいえ、ちょっとショックな一戦だった。
そのセヴェロはどうなのだろうか。
池江厩舎的には、スカイスプレンダーが負けてしまった以上、セヴェロに期待したいところだろう。とはいえ、1日で何かできることがあるわけでもないわけだ。
5日の中山は少し馬場が重そうらしく、力のいる馬場となりそうとのこと。
もともと中山芝2000mは、脚質的には差し馬有利のコースで、ライバルと目されるフロレセールよりは多少脚質的な面では有利か。
血統的な面で見ればサトノダイヤモンド産駒のセヴェロは2000mが距離的には最低ライン。もう少し長くてもいいくらいだと思う。
フロレセールの父はレイデオロ。こちらは2000m前後がベストの距離だろう。
ほかの人気馬でいえばヒシアムルーズがサートゥルナーリアだが、サートゥルナーリアの血統的な距離適性が2000mというのが妥当なのか少々わからない面がある。
もう一頭の人気馬チャリングクロスがキタサンブラックで、セヴェロ同様2000mが最低ラインかと思う。
こう見ると、セヴェロを含めた人気上位4頭は距離適性的にはほぼ同等、力がいる馬場になるようなら少しでもタフなほうがいいだろうからキタサンブラック産駒、サトノダイヤモンド産駒は多少なりとも有利かもしれない。
中山芝2000mに対しての脚質で見ると、中段から進めて最終コーナーから進出するような差し傾向があるとよくて、そのような戦法で走った実績があるのがセヴェロとチャリングクロスの2頭だろう。

さあ、何が勝つのか、クラシック戦線に王道路線で乗れるのはどの馬か。
楽しみである。

1月5日は10鞍!

まず、前日の1月4日だ。
12鞍あって、複勝的中が3鞍。非常に悪かった。
3/12=1/4=25%。
25%の的中率は、シミュレーション上の50%の半分だ。
もう3つくらい当たっても良かった。
実際に、予想馬が4着というレースがいくつかあったので、ちょっと展開が違えばそのくらいの数字だったのだろう。
間が悪かったとしか言いようがない。
近年、パチンコ・パチスロで【期待値】という言葉が使われることが多くなった。

要は確率収束する前提で今日はどうなるか?
期待値をもって計算する

簡単に言えば当サイトに掲載している予想はプログラムでピックアップしている。
2021~2025年JRAで開催されたレースで予想を行った複勝の的中率はレース単位で50%。
2レースあれば1レースは複勝が的中するという確率だ。
この確率を持っている複勝で25%というのはいかにも数字が悪い。
そして、1月4日の直前の開催というのは昨年の有馬記念の日、12月28日で、この日は11レース中5Rの的中なので特段よかったというわけでもなかった。
ということは、4日の25%を含んで将来的に50%に近づくためには、この先50%以上の的中率で行かなければいけない。
もう少し簡単に言えば、1月5日は10鞍が対象レースなので50%を維持するには5レースの的中が必要で、昨日の4日の悪かった分を取り返すのであればもう3レース的中させたいところであり、1日ですべて取り返さないとしても5日は5レースくらいは当たってほしいところだ。
ただ、まだ始まったばかり、4日、5日で対象レースが22レース。
分母が小さいのでまだまだ期待値など言っている場合ではないが、とはいえ、期待値的には5日は確率通り50%は的中しないと後あと追いつけなくなるかもしれないと考える。
よって、5日はいつもより多少は期待できるのではないかと思う。

2026年1月5日

中山競馬場開催の予想

レース複勝ワイド
(参考)
三連複
(参考)
3R×43-4
4-10
3-4-5
3-4-10
3-4-11
4-5-10
4-5-11
4R136-132-6-13
2-11-13
6-11-13
9R
初茜賞
33-5
3-12
3-5-12
10R
初日の出賞
×41-4
4-10
1-3-4
1-4-7
1-4-10
1-4-11
3-4-10
4-7-10
4-10-11

2026年1月5日

京都競馬場開催の予想

レース複勝ワイド
(参考)
三連複
(参考)
1R9
×11
6-9
6-11
9-11
9-12
11-12
6-9-11
6-9-12
6-9-14
6-11-12
6-11-14
9-11-12
9-11-14
9-12-14
11-12-14
2R×66-8
6-11
3-6-8
3-6-11
6-8-9
6-8-11
6-9-11
6-11-16
4R55-8
5-10
5-8-10
5-8-11
5-10-11
7R×151-15
3-15
1-3-15
1-5-15
3-5-15
9R
逢坂山特別
×1
×9
1-6
1-8
1-9
6-9
8-9
1-4-6
1-4-8
1-4-9
1-6-8
1-6-9
1-8-9
4-6-9
4-8-9
6-8-9
10R
門松ステークス
×88-128-12-14

5日は、メインレース・最終レースともに選出されず。
ここはぐっと我慢するのがいいだろう。
さて、2日目にして反撃なるか。こうご期待。

正月は金杯!2026年1月4日の競馬予想

あけましておめでとうございます!
といっても、有馬記念が12月28日、正月競馬が1月4日ですから1週間しか開いておりませんがw
何はともあれ、26年の競馬が始まります!有馬で終わって金杯で始まるのがJRAです。
年明けのレースを当てることができればこれはまた1年に向けて幸先がいいということです。
何としてもプラスで終えたいですね!

当サイトの予想リニューアル

つの変更点

当サイトの競馬予想は2026年から大幅リニューアルしました。
変更点は主に3つです

  • 馬券種は複勝のみ!
  • 対象レースが大幅に増加!
  • 複勝的中率はなんと50%!回収率は110%以上!

昨年までは、単勝・複勝・ワイド・三連複の4種類の馬券種を指定していました。
これは、複勝の回収率が105~108%と110%に届かず、少々不安定なため、ほかの馬券種を購入することで回収率の安定性を測ったものでした。
今回のシステムでは、複勝の的中率が50%を超え、非常に安定した数値を計上できるようになりましたので、複勝1本に絞りました。
参考までに、ワイド馬券も提示しますが、結論から言うとワイド馬券すら買う必要はないはずです。

1月4日は12鞍!

2026年1月4日

中山競馬場開催の予想

レース複勝ワイド
(参考)
三連複
(参考)
6R×1714-174-14-17
7R×5
×8
5-8
5-13
8-13
4-5-8
4-5-13
4-8-13
5-8-13
8R×133-133-13-14
9R32-32-3-10
11R
中山金杯
×72-72-3-7
12R133-132-3-13

2026年1月4日

京都競馬場開催の予想

レース複勝ワイド
(参考)
三連複
(参考)
1R×149-145-9-14
6R×71-71-4-7
7R55-95-9-10
9R×88-98-9-10
11R
京都金杯
×3
×9
1-3
1-9
3-9
1-3-9
1-3-15
1-9-15
3-9-15
12R×1
×9
1-6
1-9
6-9
1-6-9
1-6-12
1-9-12
6-9-12

※ワイド・三連複は参考程度にご利用ください。
ワイド・三連複のみならず、単勝、馬連、馬単、三連単も均等買いでプラス収支になるのは確認していますが、的中率が低いためあくまで参考です。

※ワイドの的中率は約30%、三連複は約25%です。あくまで参考にする程度にしてください。

1月4日は12鞍が対象レースとなりました。
メイン・最終は両競馬場ともラインナップに入りました。

金杯獲るぞ!

メインレース展望

人気薄をピックアップ!
中山金杯

今回はAIシステムで対象レースとなっているので、基本的には素直に買うことをお勧めします。
中山11R中山金杯(G3)
年の初めの重賞ということで売り上げはかなり多い金杯。
気分的にも金杯を獲ると1年勝ち続けられる気がするのも事実。
何とか当てたいところだ。
AIが算出した本命は7番ウェストナウだ。
ウエストナウは前日単勝人気では12番人気、マイニングでは10位(9位)、日刊コンピで7位だ。
どこにいいところがあって算出されたのかわからないが、これでも複勝的中率50%を誇るシステムで算出されたのだから50%の確率で3着内に入ってくる可能性が高いと考えるべきか。
競走成績を見ると、成績にむらがあり、勝ったり負けたりを繰り返している。
前々走はリステッド競走を勝ち、前走鳴尾記念は13着。ただし、着差は1.3秒と着順ほど負けているわけではない。
実際に相手関係を確認するとオープン・リステッド勝ちがせいぜいで、実績的にはそれほど見劣りするわけではない。
なので、出番はあるかもしれない。
ただし、過信は禁物。大勝負はしないほうがいいだろう。
ただし、相手も1点指定なので複勝・ワイド・三連複各馬券種1点勝負で当たればでかい。
均等買いなら複勝1点でも的中すれば御の字でワイド三連複まで的中するのであれば結構大きな配当にありつけそうだ。
このレースまでに勝ちを積み上げておいて買った分の半分(京都金杯にも入れたいので)をいきたいところだ。

こちらは人気決着か?
京都金杯

マイル戦となった京都金杯。
中山金杯が人気薄を指定していますが、こちらは人気どころから。
AIが選定した馬は、3番キープカルムと9番トロヴァトーレの2頭。
相手も人気馬2頭の指定となっていて、AI予想的には固い決着という様相だ。
実際の戦績を見ると、両頭ともに前走大きく負けたわけでもないし昨年重賞を勝っているというのもあるので人気するのも理解できる。
軸馬指定が2頭いるため購入点数も膨らんでいるのでワイド・三連複は人気決着した場合トリガミの可能性もあるので要注意だ。
中山金杯と京都金杯を買いたいと思うのであればやはりそこまでに勝ちを重ねておいてそこから金杯の投資金を出したいところだ。
当たった分だけプラスになるような買い方ができればいいのだが。

1月4日は泣きの1回(2R)が可能
最終レースが2レースとも対象です!

選定レースも全体の40%程度が選定されるシステムなので、最終レースも基本的にはどちらか1Rは選定されることが多いのだが、1月4日はメインも最終も両競馬場とも選定されています。
金杯をもし外してしまうようなら、泣きの1回!最終レースで!
複勝的中率が約50%なので、もしメインを外しているようなら最終は的中の可能性もあるというものです。

2026年は優雅にそして華麗に

余裕を持った馬券戦略を

2025年、12月からAIの予想システムを稼働させています。
実際にはほとんどトントンくらいで大きく負けているわけでもないのですが、昨年の予想は毎日ひやひやしていました。
複勝的中率が40%程度だったのですが、当たらないときは当たらない。
来る気がしないそして、次の予想は人気薄。来そうだなと思ったら圧倒的1番人気複勝1.1倍。。。
これを繰り返していて、やきもきしていました。
システムの根本的なロジックは買えていませんが少し条件設定を変え複勝的中率を重視した結果、現在複勝的中率は約50%、そして、複勝回収率が110%を超えるところまで来ました。
昨年までの40%、回収率108%程度というのと一回りほど変わっただけではありますが、大きく変わったのは選定レースが大幅に増えたこととその一回り改善されたことで的中と不的中のペースが大きく変わりました。
50%というのは、2回に1回ということであり、40%というのは2回に1回は来ず、5回中2回、10回中4回程度の的中であって、1日3~5レースの選定レースだと、下手をしたら1日当たらない日もあるということです。
今回のシステムによって平均して1日約10R、的中率50%で回収率110%ということは2回に1回着て、それを繰り返すことで、外れたときの分を取り返して110%になるということですから、1.1倍~1.9倍という2倍未満の馬券だけではなく、2倍を超える複勝配当も結構な数存在しているということです。
もちろんこんな複勝馬券が当たっているときに三連複や三連単などを勝っていた際に紐も的中するととんでもない馬券も当たります。
三連単は過去5年の的中情報を見ると、1日に1本程度的中し、大体300~500倍程度の馬券が的中するようです。
ただ、的中率が悪いので当たらないレースが100レースくらい続くのは当たり前だと思ったほうが良さそうなので手は出しません。
三連複はせいぜい万馬券程度ですが、的中率はこの少ない買目にもかかわらず25%近くあるので買ってもいいのですが、最終的なトータルの回収率は110%程度に落ち着きます(ワイドも同じ)で、あれば私は複勝1本に絞ってもいいかと思っています。
今までほかの馬券種も勝っていたのは、配当が低すぎて、1週間(2日)単位で大きく負けることもあったので他の馬券種も使って配当がつく馬券種で穴埋めしようと考えていました。
しかし、今回のシステムは、対象レースも多いので、的中率50%の複勝だけを狙っていっても1週間単位でも採算が合います。
一番大きく負けたときでも回収率80%でした。
これなら、気持ちに余裕をもって挑めます。

今は無償完全公開していますがいずれは…

現状は始めたばかりなので、みんなに見てもらって、嘘を付けない状況を作るために、前日には予想を公開しています。
そして、X(Twitter)で可能な限りリアルタイムに的中・不的中の情報を発信しています。
これは、今一度言いますが、嘘を付けない状況を作るために行っています。
どのくらい先になるかわかりませんが、安定した収支をブログに公開した予想で作れたと判断したらその時点で無償公開を終了する予定です。
その後は有償で提供するか、自分だけで楽しむかはまだ決めておりません。
それはその時になったら考えることにします。

さて、2026年のJRAが始まります。
私の1年、皆様の1年の競馬が楽しく、幸せな時間になると信じて明日を待ちたいと思います。

2026年予想システム更新?パワーアップ?

従来のシステムをパワーアップ!

的中率&回収率大改善

2025年も終わり2026年に入りました。
JRA競馬予想システムをリリースしました。
そして、昨年は108%程度、レース単位の的中率は40%。悪くはない数字でした。

実感のない的中率・回収率

つの理由

実際、徹底してシステムが出力した買い目を守って購入し続けていれば、この的中率、回収率を達成できたのですが、いまいち実感がわかないのです。
なぜだろう?理由を突き詰めると3つの理由がありました。

1

高い的中率は複勝

レース単位で見た場合、レースの的中率は40%を超えます。
ただし、それは、複数の馬券種を購入していた時でも、どれかの馬券種が的中すれば的中判定になります。
基本的に軸馬を指定し、その軸馬の単勝・複勝、そして、軸馬を軸馬としてワイドと三連複を購入するわけですから、何かしらの馬券が的中する際は必ず複勝は的中します。
そして、複勝のみが的中するレースもあるため、最も的中率が高い馬券種は複勝になります。
けっか、レース単位の的中率=複勝の的中率ということであり、1番人気の複勝的中率より低いわけです。
回収率は100%を超えているので、必ず1番人気というわけでもないため的中率は40%オーバー程度になります。
的中率自身は40%でも、複勝単品的中というレースも多いため、何となく、当たっているけど儲かっていない?という気になってきます。

2

その他馬券種の的中率が低い

1番にも通ずる話ではありますが、軸馬が選定されたレースは必ず単勝と複勝は購入します。
しかし、相手馬が選出された場合は、軸馬から相手馬へ流すワイド・三連複の馬券が購入対象になります。
このワイド・三連複を購入するとなると、通常はワイドが1点、三連複が最低4点は購入しますので、すべての馬券を均等な金額で勝っていたとしても、単勝・複勝の時は2点、1点100円なら200円の投資だったものが、ワイドと三連複が出てくるとさらに500円は投資します。
そのうえで、複勝のみの的中だった場合、どうしても複勝のみでは回収しきれません。
その結果、トリガミのレースがたくさんあるように見えてしまいます。
ワイドと三連複についても、1年単位で見れば回収率110%を超えるので、長い目で見ればどこかで回収してプラスに持っていきますが、時間の流れの中でレース単位でものを見たときにはあまり納得できるような感じではないのが事実かと思います。

3

単勝が当たりにくい

当たりにくいとはいえ、的中率は約20%あります。
しかし、この20%というのはなかなかの曲者で、10連敗などざらにあります。
10レース中2レースのあたりですから、下手をしたら1か月丸々当たらないなんてこともざらにあります。
複勝は40%。10R中4Rですが、こちらも1日当たらないなんてことはザラです。
単勝が当たると気持ち的には予想が的中したという気分になるのです。
なぜならそれ以上上の着順はないので、ほら、予想通りでしょ?
という気分になるのは馬券を買う人なら良くわかると思います。
3着ギリギリだったらあぁ~抑えておいてよかった。複勝にしてよかったという気分になりますよね。
しかし、システムの特性上どうしても1着馬を当てる予想というより3着以内にもっとも入ってきやすい馬というピックアップ方法ですから、1着を当てられず2着3着を予想しているケースが多いので的中率が1番人気より低いです。
こちらも回収率は110%を超えるので本来であればそれでも買い続ければいいのですが、かりに1か月当たらなかったとしたら、やはり、信用できないなぁと思ってしまいます。

これら3つの理由から、いまいちパンとしないな・・・という予想になっているのは否めないと思っています。

的中率と回収率を徹底改善!

軸馬選定を大幅改善

従来までのシステムの場合、的中率と回収率が設定した閾値(しきい値)を上回るパターンだけをピックアップしそのパターンに合致した馬をすべて軸馬として選定していました。
このパターンだと、結構厳しいというのもあって、レースが選定された場合軸馬はほとんどが1頭(まれに2頭ということもありますが)でした。
これはこれで、別に間違っていないのですが、的中率を上げるとレース数が減り、回収率を上げるとレース数が減り、両方を上げると年に数レースになってしまいました。
なので、やり方を変えることにしました。

徹底的に軸馬選定にこだわった!
複勝の的中率と回収率の改善

レースの的中率は複勝の的中率とイコールになるという話をしました。
本システムの根幹は、やはり複勝だと思います。
せめて、複勝の的中率が50%を超えて、回収率が100%を超えてこれば、むしろ複勝のみの投資でも十分かもしれません。
そう考えてシステムを改善しました。

複勝的中の肝は
勝つ馬ではなく、3着までに入る馬を見つけること

ちなみに、1番人気で約60%程度が3着内というのが統計的な情報です。
勝率が約30%ですから、3着内なら60%程度というのが実際に妥当な数字でしょう。
しかし、1番人気馬を買い続けると、大体80%程度の回収率になります。
これは、ほかの人気馬でも同じです。的中率が下がっていく分配当は上がりますが、控除分の20%を引いたくらいの回収率になります。
多少的中率が悪くなってもいいので、回収率は100%を超える、欲を言えば110%を超える程度の軸馬選定になればいいわけです。
私の作った予想システムは、指定した値(的中率と回収率)を超えるパターンを見つけ、予想対象レースの馬の中にそのパターンに合致する馬を見つけたらピックアップするシステムです。今までは、そのパターンに1つでも合致すれば一律評価順位1位としていて、3つに該当していようが、的中率がぎりぎり閾値の30%、回収率が100%を超えるパターンでも、的中率が60%で回収率が120%でも同じように順位は1位でした。
ここをまず分解しようと考えました。
そのためにパターン抽出は複勝的中率25%以上、回収率は0%以上(評価しない)という設定にしました。
これは、おそらく上位5~10頭程度がパターンに適合しピックアップされますなので、このままでは購入点数が増えて的中率はほぼ100%、回収率は50~80%程度になるのが目に見えています。
そして次に、順位付けをします。
1位は回収率110%以上、的中率は40%以上のパターンにマッチした馬の中で的中率が最も高い馬1頭
2位は、回収率110%以上、的中率は30%以上のパターンでマッチした馬の中で1位ではない次点の馬1頭。
3位は、2位と同じ条件で、2位ではない馬すべて
4位以降は複勝的中率に合わせて順位をつけていく
というパターンにしました。
これによって軸馬と2番手は1頭ずつしか存在せず、1位~3位は不在のレースもあります。
まず、1位と2位が不在(自動的に3位も不在になる)の場合はそのレースは対象外レースとなり、1位か2位がいた場合は軸馬とします。
この時点で複勝を購入することになります。

びっくり!
複勝的中率・回収率が改善!

まず1位のみの複勝を買い続ける計算をすると、2021~2025年で対象レース約1000レース、的中率50%、回収率113%という高い回収率を計上。
もう複勝だけでも十分なくらいの回収率となった。
しかし、21~25年で1000レースは、ほんの少し物足りない。
では、1位と2位の複勝買いに修正して計算してみる。
的中率は50%と変わらず、回収率は少し落ちて110%程度。
ただし、対象レースは5600レースと大幅に増加。
これは、満足のいく数字だ。
年間1000レース近くある。
1年に百数日の開催日で1000レース近い対象レースということは1日10レース前後あり、ほぼ開催日すべてに対して対象レースもあるし、少なくても3~5レースはあるだろうから、1つ外れても今日はこれで終わりではないということだ。
これは大満足といえる。

150%を超える馬券種!
ワイド馬券

従来の予想システムでワイドは、年間300R程度(1開催日で1~2レースあればいいところ)ほとんどのレースが1点買いまれに2~3点になることもあったが、それで的中率が30%を少し切る程度、1~2点買いで30%は高いが、回収率は115%程度だった。
今回の予想システムだと、現状では相手が3位の馬だけでやると対象レースは21~25で1200レース、年間300~400レースで、的中率は18%程度だが、回収率は160%くらいになる。
少し的中率は落ちたが、当たると大きいという感じか。
ワイドの点数は、1~4点程度だから、負担もそれほど大きくはない。
それに、複勝とワイドの対象レースの差は1/5くらいだから、ワイドのレースが1日に1~3レース程度あって、複勝が5~10R程度、複勝の的中次第では、ワイドが当たらなくても、1日単位での収支はそこまで悪くならない可能性が高い。

これで2026年は勝てるのか?

複ワイド馬券で勝負!

過去のデータからのシミュレーションでは、非常に良好な結果が出ている。
これがそのまま反映していくかどうかはやってみないとわからない。
FXでいえばバックテストは良好で、フォワードテストは?
という段階だ。
これから、1年かけて検証してみようと思う。