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100通貨単位でFX取引できるSBI証券のメリットとは

1000通貨単位でも大きい?

100通貨単位で取引可能!

例えば、ドル円のトレードを行いたいとした場合、1000ドル単位の取引になります。
現在約160円ということは現物でいえば約16万円必要です。
日本の証券会社のFXならレバレッジ25倍なので、1000ドル通貨単位で6400円の証拠金があれば取引は可能です。
だから、1000通貨単位くらいでいいよね?と、思いがちです。
実際の為替の値動きからすれば、1円動いたとして100pips。1000通貨単位なら1000円の上下です。
実際に大したことではないので、もちろん、1000通貨単位で投資するのでいいのですが、これが、100通貨単位だとした場合やはり話は変わってきます。
まず一つ目に、複利です。
例えば10万円の残高で、仮にですが1000通貨単位を投下するとします。
利益が上がり残高が11万円になりました。
残高は10%増えたので、通貨単位も10%UPしたいところですが1000通貨単位だとした場合に、次は2000通貨単位になってしまうのですが、100通貨単位が行けるのであれば1100通貨単位を次は投下することが可能です。
小資本で、複利(コロガシ)運用をしようと思っているのであれば尚の事最小通貨単位は小さければ小さいほどいいのです。

小さなくナンピン

小通貨単位だから刻んで入れておける

今回もし160円でSellポジを持っていたとしたらすでに150pipsほど逆行したことになる。
誰しもが思っていたのは160円を天井として考えて、介入があるとしたら160円付近かと思っていたことだろう。
もちろんその可能性は今でも大いにあるが、すでに161円を超えているので、今はいるとしたら161.5円~162円での介入ということになる。
160円で持ったのなら、161円、162円でどうすべきか。
いわば難平(ナンピン)を入れるかどうかということだ。
1000通貨単位なら1000通貨単位もしくはマーチンゲール法なら2倍の2000通貨単位を161円で入れて、162円で4000通貨単位を入れるかどうか。
当初ロットが1000通貨単位なのに、2円進行して4000通貨単位。合計7000通貨単位だ。
では、その162円も通過したらどうする?163円で8000通貨?
もちろん駄目といっているわけではない。
仮に、証拠金を50万円ほど積んでいるのなら、このくらいは耐えうるだろう。
しかし、50万円を積んでいる方が初期ロットを1000通貨単位でやっているのだろうかという疑問もある。
これが100通貨単位になったからといって同じである。
ただ、最初のロットを入れるポイントがもっと手前からスタートになる可能性はあり得るのだ。
159円を超えたくらいからSellを意識し始めていた。
なら、159.5付近で100通貨単位をいれて、160円で200通貨、そして160.5で400通貨、161で800通貨。この時点で1500通貨単位を入れている計算だ。
その次が161.5で1600通貨、162円で3200通貨。
仮に50万円を証拠金で積んでいたとしたら、まだまだ余裕がある状態だ。165円くらいまで逆行したとしても耐えられるのではないだろうか。
ポイントは159円台からSellの意識があったということだ。
今のドル・円の場合Sellはスワップがマイナスなのでできるだけ持ちたくないのでこういことはやらないだろうが、Buyなら、早めから少ロットでポジションを形成しながら逆行すればするほどロットを増やしていく流れもいいだろう。
また、今は分かりやすいので、先般介入があった時から160円まではBuy一辺倒でよかったのでナンピンだけではなく、ピラミッティング(プラスに進行したら追加ロットを入れる)も考えられた。
それにつけてもロットは小さいほうが、ナンピンにしてもピラミッドにしてもきれいな弧になる。
なので、日本の証券会社で100通貨単位で持てるのは非常にありがたいことだ。

道の駅砺波


となみ野の郷


道の駅砺波

砺波市特産のチューリップを使ったグッズをはじめ、地元ならではの魅力が詰まったさまざまな特産品を販売しています。
お土産にぴったりの品から日常使いしやすいアイテムまで揃っており、訪れるたびに新しい発見があります。
毎日入荷する採れたて野菜も人気で、新鮮さと季節感を楽しめるのも魅力です。

散居村とチューリップの町・砺波の観光拠点として親しまれている駅です。駅では、球根やハンカチ、ネクタイなどのチューリップ関連グッズに加え、地元で採れた新鮮な野菜が並ぶ直売所もあり、旅の途中に気軽に立ち寄って楽しめます。春には色とりどりのチューリップ、夏には鮮やかなカンナが美しい「チューリップ公園」、一年を通してチューリップを鑑賞できる日本唯一の博物館「チューリップ四季彩館」、「砺波市美術館」、「郷土資料館」、「エレガガーデン」が隣接しており、周辺を巡りながら砺波の魅力をじっくり堪能できます。

住所情報

〒939-1388 富山県砺波市宮沢町 3番9号
事務局・道の駅 砺波「観光案内所」
(代表)TEL 0763-33-7666
FAX 0763-33-7669

  • JR砺波駅「観光案内所」
  • チューリップ四季彩館ミュージアムショップ
  • 道の駅 となみ野の郷(特産品販売所)
     TEL 0763-58-5831

WordPressのプラグインとテーマの相性でサーバーが落ちる原因と対策

サーバーがダウンする!原因は?

WordPressのサイトが原因なのはわかっていたんだけども…

昨日あたりから、頻繁にサーバーがダウンしてしまって、、、非常に困っていました。
原因はあるサイトのWordPress。1プロセス当たりのCPU、メモリ使用量が大きくて、当サイトの10倍くらいリソースを食っています。
といっても、当サイトとの違いはテーマくらい、、、
なぜこんなに重いのか、、、
アクセスが増えるたびにこういう風になってしまうと、サイトの閉鎖まで考えなければいけないことになります。。。

可能な限りサーバーの設定を調整

まずはサーバーサイドの設定を見直し。
当サーバーは1ドメインごとに、WEBサーバーや、PHPの設定を調整できます。
まず、PHPについては、事情があってFast-CGIを使っていたのですが、今回PHP-FPMへ変更しました。
多少ではありますが、こちらのほうがパフォーマンスがいいので。
次に、そのPHPのメモリについて修正しました。
PHPのメモリ使用量はデフォルトの128MBに。もうちょっと下げるかどうかは今後のパフォーマンスを見て確認します。
大きければいいというものでもありませんから、必要最小限にするのがベストです。
そのほかは、ファイルアップロードを2MBとしました。どうしても必要な際はその時だけ拡大すればいいかと思います。

必要なプラグイン不必要なプラグインの見直し

結局のところ、そのサイトだけが重く、そのサイトが原因になって落ちるケースが圧倒的に多かったので、やはりそのサイトに問題があるのだろうと思っていました。
しかし、サーバーサイドの設定はほかのサイトと全く同じにしているのに、そのサイトだけが重いのはどうしても解せませんでした。
一つの結論としてテーマが重いのかなと思っていたのですが、実際はテーマが要因ではありますが、テーマ自身が問題ではありませんでした。
原因だったのは、テーマと、プラグインの相性でした。
実際にそのテーマは有償のテーマで、なおかつ、ほかのサイトで同じテーマを使っていてもそこまで重いサイトは見つかりませんでした。
なぜ自分だけが遅いのか?
結論はいくつかのプラグインとの相性が非常に悪く、それが原因となってメモリを大量に消費する事態になっていました。
そのプラグインを停止(機能を使っていたものは別のプラグインなどで対応)したことで、むしろ最適化して来ていたので超高速WEBサイト化しました。

WordPress内でPHPとMySQLを使った情報サイト構築に挑戦

いよいよ本気で取り組んでみようかと思った

WordPress内でシステム構築

そんなこと、わざわざ宣言しなくても…
と思われるかもしれません。
もしくは、そんなこと容易じゃん?
と思われた方もいるかもしれません。
たしかに、外から見れば大したことではないように見えるかもしれませんし、わざわざ口に出すほどのことでもないと思われるのも自然です。
それでも、私は何とかやってみようと一念発起しました。まずは小さな一歩でもいいから動いてみよう、そう自分に言い聞かせたのです。

いったい何をしようというのか??

簡単に言えば、PHPプログラムとMySQL(MariaDB)、各種APIを使って何かしらの情報サイトを作ろうと考えています。

なぜわざわざWordPress内で作るのか?

PHPプログラムは私の中では容易に作れます。
簡単に言えばJRAの競馬出馬表の書き出しプログラムは容易に作れます。
ただ、デザイン、HTMLが得意ではないのです。
その点WordPressであれば、様々なデザインテーマがありますし、それらのデザインに乗っけられれば容易だなと思い、その方向で検討しています。

今週は期待の3頭が出走!一口馬主の2026年勝負週

今週は期待したい3頭が出走!

勝ちを重ねられるか?

6月。
2026年も半分が過ぎようとしています。
本当なら、皐月賞・ダービーに○頭が出走して、掲示板に上ったとか、オープン馬が■頭になって、秋の中距離戦線は期待できそうとか、そういう話になってもおかしくなかったはず。。。
しかし、なぜだろうか。
今年の私の一口馬主ポートフォリオでは23戦2勝、うち1勝したミラクルキャッツは3月で引退した。
もう1勝分はつい先般のグランディマージュで、地方JRA交流戦で上げた1勝だ。
現在現役のラインナップは3歳馬までで9頭(今年中央引退は現在のところ2頭)未デビューが1頭、2歳馬が9頭だ。
この陣容で現在のところ23戦2勝、2勝C1頭、1勝C4頭、未勝利4頭だ。
2勝Cのコンフォルツァの父がドゥラメンテ、1勝Cのシアブリスの父がエピファネイア、1戦1勝のエジプシャンマウが父アメリカンファラオだ。
決してニッチな血統だけではなく、普通にG1レースで見かける種牡馬の仔もたくさんいる。
結局のところ私の見る目、相馬眼がないとしか言いようがない。
とはいえ、23戦2勝勝率10%弱というのはごくごく一般的な勝率であり、それほど悲観するものでもない。
ただ、未勝利戦、1勝Cの勝鞍しかないのが寂しいのだが。

そんな体たらくの私の一口馬主ポートフォリオではありますが、今週末は期待したいお馬さんが3頭出走します。
3頭とも勝つ可能性も大いにあると思っています。

イニスフェイルと、コンフォルツァは、同格のレースを前走3着、しかも前走も人気していて、どちらも最後の直線は勢いよく差し込んできていたのですが、勝馬がうまかったという敗戦。
どちらも、少し展開が味方すれば勝ち切っていただろうと思わせる走りだった。
だから、今週かってもおかしくないと思っています。
3歳馬にしてやっとデビューが決まったヴィータリッカ。
ここまで遅れた馬は基本的には、1戦2戦走らせてタイムオーバー、引退というのがパターンです。
しかし、ヴィータリッカ、調教の時計が思ったよりいいんですよね。
併せている相手がオープン馬とかなんですが、先着したりしています。
もちろん先着しただけではなく、その時の時計もなかなかいいタイムだったりするんですよ。
思わず期待したくなりますよね。
競走馬というのは、このデビュー戦というのが非常に大きくて、まずは新馬勝ちするようならまだまだ上を見せていないので、その先に大きな期待が寄せられます。
もちろん、その中には、新馬勝ちがキャリアハイになってしまうこともありますが、やはり新馬勝ちというのは非常に期待を持つ1戦になります。
次は、その新馬戦で2~3着、これは、いわゆる順番がすぐ回ってくるという位置ですね。
2~3着で落ち着いた馬は大体どこかで勝ち上がります。
私の出資した馬でいえばロンコーネが思い出されますね。
フサイチセブン産駒ということで、もともとの評価はそこまで高くはなかった。募集総額も840万円ということで、一口馬主を始めた初年度の私にとってはとりあえず安価だから抑えた一頭でした。
しかし、調教時計がよく、デビュー戦は3番人気という高評価。
そして、2着に入り込んで、こりゃぁそう遠くないうちに勝ち上がるなと、確信しました。
その後、3着、2着、2着この時点で募集価格くらいを回収してしまったうえに5戦目にして初勝利。この前日に、同じ年齢のさらに低価格募集総額500万円のラヴォラーレが一口馬主としての初勝利をプレゼントしてくれていましたが、ロンコーネはその翌日に勝ち上がり、土・日でいきなり2勝するという、しかも、ラインナップ中最安値と次点の馬が2勝するというとんでもないサプライズもありました。
さて、その次は、掲示板に乗るくらいのデビュー戦です。
掲示板に乗るくらいというのも、徐々に、その上位の馬たちが勝ち上がってくることで順番が回ってくるといえるぎりぎりのラインです。
今回のヴィータリッカについては、今回がデビュー戦ですが、ロンコーネの時のように、調教を見ていると、もしかしたら??
と思わせる面があるわけですね。
それもこれも、この1戦目限定で期待しているわけです。この1戦で、期待にこたえられるかどうかです。
このヴィータリッカも合わせると、今週は期待したい馬が3頭まるまる出てきています。
ほかの馬たちが期待できないといっているわけではないですが、この3頭についてはいつ勝ち上がるのか?
と、期待を大きく寄せている馬です。
ほかの馬でいえばシアブリスは前走2着と、そろそろステップアップしてもいいんじゃないか?という感じです。
この馬は、一口馬主の赤本だか青本だかで高評価を受けていたのですが、1勝勝ち上がったところまではよかったのですが、その後精彩を欠いてしまったのです。鼻出血もありました。そして、なんというかやる気がないようなコメントが最近は散見していたのですが、建て直して前走、むしろやる気が前面に出たそうで、あわや優勝というところまで行きました。
次走は大きな期待を寄せています。
この馬なら2勝Cを突破するくらいまでは簡単だと思っていますがなにぶん残り時間も少ないですから、この夏、秋でポンポンと勝ち上がってくれればいいのですが。
もう一頭グランディマージュ。
前々走、金沢のJRA交流競走で8馬身差の圧勝を演じたグランディマージュ。
私的には鞍上だった金沢の名手吉原騎手との相性が良かったと思っていました。
だから、この先、金沢に移籍してA級目指せばいいのになくらいに思っていました。
とはいえ、JRA交流で勝ち上がり1勝Cに出世して1戦も走らせずに地方移籍はあり得ないわけで。そこで前走、先週ですが1勝Cに出走。
厩舎サイドからのコメントでも、どれだけ通用するか見定める出走のようでした。
それが案外悪くなく7着。
しかも最後直線は少し伸びて見どころもあった。
意外に通用するんじゃないのか?という評価になった。
1勝Cを早々に勝ち上がって、それから地方移籍も悪くない気がしました。
ほかにもエジプシャンマウは、新馬勝ち1戦1勝の勝率100%。
足元の不安から半年以上の休養があって最近厩舎に戻ってきました。
近々2戦目の出走を控えていて、もちろん大きな期待をしています。
なので、今年は今週末の3勝と、シアブリスの2勝、エジプシャンマウが一気にオープンまで行くとして3~5勝くらいしてくれる皮算用、それに、今年の2歳馬は9頭と、いつもより頭数が多いのです。
これは、今年2歳がデビューとなるブルーミングホースクラブの馬を3頭(現在のところ)出資しているからというのもあります。シルクのほうが今年の2歳がラインナップが寂しく3頭なのですが、3頭とも期待したい馬です。
シルク・ブルーミングが3頭ずつ。合わせたわけではないのですがライオンも3頭となりました。
ライオンも満口馬が複数現れるようになってきたので、満口になる前に出資に向かった馬も含まれています。
この2歳馬、ブルーミングはスワーヴリチャード産駒が多く、私自身も2頭スワーヴリチャード産駒に出資しました。
シルクは追加募集で大人気だったキズナ産駒に運よく当選。あとはモーリスとマインドユアビスケッツ産駒でシルク3頭は大いに期待したい。
ライオンは人気だったキズナ産駒と、サリオス産駒に、ロンコーネが忘れられなくて、マイナー安価血統のドリームバレンチノ産駒の牡馬に出資。
この陣容なら、半分くらい勝ち上がってくれないか…あわよくば重賞場が2頭くらい現れないか…なんて思ったりww

そんな二歳戦も今週から始まります。
近いうちにデビューを控えている馬も出てきています。
さぁ2026年がキャリアハイの年になるかどうかは今週の3頭に掛っているのかも?知れない…

WordPressテーマcolorfulでLP制作スキルを磨く方法

WordPressテーマcolorfulを使ったLP制作では、最初は似たようなデザインになりがちだが、標準ブロックやパーツの構造を理解して組み替えることで、表現の幅が広がると述べている。colorfulはLP向けの見た目を作りやすい一方、仕組み自体は特殊ではないと整理している。

また、LPを多く作ってノウハウを蓄積することで、テーマに依存しない制作スキルが身につくとまとめている。LP制作に特化した仕事の可能性にも触れ、colorfulは商売にも活用できると考えている。

勉強すればするほどいいページが作れる!

WordPressテーマcolorful

LPを作ることができるWordPressテーマcolorful。 数年前に購入して、当サイトにも採用しているのだが、正直なところ、どうにも通り一遍で、いつも似たような雰囲気のデザインしか作れませんでした。見た目を少し変えようとしても、結局は既存の枠に収まってしまい、思ったほど自由度が高いとは感じられなかったのです。 それは、あらかじめ作られているパーツをそのまま利用していただけで、自分なりに組み替えたり、細かく調整したりする工夫が足りなかったからでした。

カラフルギャラリーを利用する

BEFORE

出来上がるLPが似たものにしかならない・・・・


これらのLPをご覧いただければおわかりになると思いますが、内側の画像が異なるだけで、構成などはどれも似通っています…。 LPというものは、サブタイトルやリストに目が向き、そのまま読み進めるうちに購入へと進んでいくのが自然な流れです。 LandingPageと呼ぶ以上、やわらかく着地し、なんとなくでもコンバージョンへ向かっていくページである必要がありますが、どうも見た目だけLPになっていて、思わずとどまりたくなるような構成になっていません。 そのうちデザインにも慣れてきて、中身は違っても構成は同じだよね、と気づかれてしまうようになります。

AFTER

COLORFUL SECTIONS・COLOFUL TENPLATESなどを利用


COLOFUL SECTIONSは、ある程度作られたパーツが提供されていて、有償ではあるのですが、COLOFUL TENPLATESはあらかじめLPの構成ができているテンプレートが提供されています。どちらも、colorfulの機能を使って作られたパーツなので、実際は自分で同じようなものを作ることもできます。 実際にパーツを開いて一つ一つを分解していくと、例えば、カバーというWordPressの標準のブロックを利用して、ブロックに背景を付けたり、余白や配置を調整したりしてLPっぽさを演出しています。この記事の後ろに女性の写真が背景に入っている部分も、まさにこのカバーブロックです。見た目は専用の機能で作られているように見えても、実際には標準ブロックの組み合わせでかなり再現できるわけです。 要は、colorfulテーマじゃなくても、同じようなことはほかのテーマでもできるってことですね。colorfulは、LPっぽいパーツが集約されていることと、左右のメニューバーがない構成になっているだけです。そのため、最初からLP向けの見た目を作りやすい一方で、仕組み自体はそこまで特殊ではありません。 この記事や、提示したLP自身はcolorfulのパーツと標準のブロック機能で構成されているわけですね。こうした点に気づいてからは、LP自身のデザインはもっと自由に、そして多岐にわたったものが作れるようになったと思います。既存のテンプレートをそのまま使うだけでなく、構造を理解して応用できるようになると、表現の幅もかなり広がります。

どれだけクオリティの高いLPを作れるか
たくさんLPを作ってノウハウを蓄積するのみ!

colorfulを使いこなすということは
LPのプロになるということ

たった一つのテーマでどこまでできるのか


ここまで一つのテーマを長く使ったこともなかったのですが、それだけcolorfulが優秀ということです。
いや、優秀というより、シンプルなつくりの分、こちらがいかにうまく利用して、世の中にあるLPのようなページを作ることができるのか。
テーマ側に頼りきるのではなく、限られた機能をどう組み合わせるか、どこで見せ方を工夫するかといった、こちらのスキルが問われることでもあるのかもしれません。
ただ、このスキルアップはcolorfulに限ったことではありません。
半分以上がWordPress標準のブロック機能で作られているので、ほかのテーマを使ったときでも、レイアウトの組み立て方や文章の見せ方など、表現の方法がたくさんノウハウとして蓄積されるということです。
結果として、どのテーマを使っても応用しやすくなり、制作の幅も少しずつ広がっていくはずです。

colorfulは商売として使えるのか?

お客様にデザインを購入してもらうのならcolorfulを


LP専門のWEB屋になることも、最近は十分あり得る選択肢だなと思っています。
特に、LP制作に絞ることで自分の強みを出しやすくなりますし、仕事の方向性もかなり明確になります。
その際には、colorfulテーマを買ってもらえばいいことかと思っています。テーマを活用してもらえれば、制作の手間も減りますし、比較的スムーズに提案しやすいはずです。
LP専門のWeb屋なら、今からでもこの業界に復帰できるのではないかと少し思っています。経験の積み直しもしやすいですし、需要のある分野に集中できるので、現実的な道として見えてきています。

日本ダービーで逆転プラス、AI予想と馬券購入の反省録

日本ダービー当日の馬券購入を振り返り、AI予想で東京2Rを的中させて週末のプラスを確定させた一方、ダービーや他レースへの追加購入で一時は収支が悪化した経緯が語られている。

最終的には日本ダービーの単勝と目黒記念の三連複1点が当たり、週末収支は1万円のプラスで終了した。ただし、結果は運よりも博打に近かったとして、今後はAI予想をより重視するとしている。

日本ダービーが終わりました。
例年自分が掛かってしまって、暴走気味の予想になって6月からの2歳戦に突入するのですが、今年は珍しく仕留めました。

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感動の一杯、滑川の新店「焉」(いずくんぞ)の貝出汁ラーメンが衝撃的だった

定休日の予定変更で偶然見つけた新しいラーメン店で、貝出汁の醤油ラーメンと手作り感のある餃子、チャーシュー丼を注文した体験が描かれています。味や見た目の印象が強く、特にラーメンはこれまでの一番を更新するほどだったと述べています。

店は現金のみの券売機や空いている様子から不安もあったものの、実際には近隣で行列ができる人気店だったことが分かります。麺、スープ、複数のチャーシューのバランスが高く評価され、再訪したい気持ちで締めくくられています。

久々に感動的なラーメンに出会いました。

新たなラーメン店で貝出汁の醤油ラーメンに出会って

年に一度、滑川のお客様のお顔を見に行く機会があり、先般その日がありました。
わざわざお昼を狙っていつも行きます。
それは、山久というラーメン屋さんの野菜味噌ラーメンを食べたいがためだけにお昼前後にアポを取りますw

今年は、私が主導ではなく、下請けさん主導でスケジュールを組んでもらいました。 そうしたところ、定休日でしたw しかも、現場に行くまで調べずに行ってしまったところ、滑川にてランチ難民に至りました。

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Plesk環境のMariaDB停止対策と死活監視シェルスクリプト導入記

Plesk導入サーバーでMariaDBが頻繁に停止する問題に対し、当初は定期的な自動再起動で対応しました。しかし、バックアップ処理等への影響を考慮し、プロセスの稼働状況を確認して停止時のみ再起動を実行する死活監視用のシェルスクリプトを導入し、運用を改善しました。

死活監視の導入により、手動介入なしで復旧する体制を構築しました。最終的には、Plesk経由で提供された最新のMariaDBへアップデートしたことでシステム全体の動作が安定し、停止問題の解消に至りました。

ここ1年くらいでしょうか。
私のサーバー含めPlesk導入サーバーのMariaDBがダウンするという問題が発生しています。
アタックともいえず、クラッキングともいえず、過剰アクセスともいえず、何とも言えませんでした。

問題の切り分けからMariaDB

なぜMariaDBがダウンするのか?

マシンは1台だけではなく、10台近くありますので、データ取りはすぐにでも可能でした。 ログファイルを漁り、原因になりそうなものを見つけ出して…と思ってログを漁ってみても、ダウンに至る決定的な何か。。。を見つけることはできませんでした。 しいて言えば、DBの使用メモリが増えていき、サーバーに割り当てられたメモリ量を超えるタイミングでダウンするような気がします。 DBだけが悪いわけではありません。そのタイミングでWEBのアクセスが多くなったり、大きなファイルサイズのメールが届いたりすると、ダウンにつながることがある気がします。 しかし、これは今に始まったことではありません。昔から仕組み的には変わっておらず、それでも今までは重くなることはあっても、ダウンする(ハングする)ことはほとんど起きなかったのですが、、、

まずはメモリを定期的に解放することを目指して DBサーバーの自動再起動

最初に取り組んだのは、Cron機能を使ってMariaDBを定期的に再起動すること。
一定時間が経過したら一度再起動するやり方です。
60分に1回再起動するように設定しました。
これによって、仮に、再起動直後に何かしらの都合でダウンしたとしても、最大60分で再起動コマンドが発出しますので最大ダウンタイムは60分ということになります。
ただ、これだと何も起きていなかったとしても、60分に1回再起動を行うことになります。

60分以上接続が必要になる処理があった場合、それは実現不可能な処理ということになります。
なかなかそういうシステムも存在しないのですが私の場合、JRA-VANの情報の初期データの登録の際に、丸2日間(48時間)程度かかりました。
なにぶん、1986年以降のJRAで開催されたすべての競馬情報、競走馬情報、繁殖情報、騎手、調教師等の情報などがあるため、膨大なデータになります。
もちろん、分割で入れていくことも可能ですが、できればこういう初期データの登録作業は一括で一気にやりたいものです。
定期的な再起動処理であれば、そのcronを一時的に停止するか何かしないと動かないということになります。

すぐに発生した問題 バックアップ時にDBのバックアップがうまくできないことでした。

この再起動cronを導入していきなり問題が起きました。 それは、サーバーのデータバックアップを行うと、このcronのせいでDBのバックアップがうまくできないという問題に直面しました。 先ほど述べたように、膨大なデータを持つDBが一つあり、丸ごとバックアップをとろうとすると、その1つのDBだけでも1時間以上時間がかかるようでした。 したがって、必ずそのDBのバックアップ中にタイムアウトしてバックアップシステムが中断していました。 そこで対応したのはそのバックアップを取得する日時(毎週日曜日2時と決めていたので)から、2~3時間は、cronが走らないようにするというアイディアです。 まあ、対応としては悪くはないのですが、なんか微妙に本質からずれてきているなとも思っていました。

ダウンした時だけ再起動してくれればいい

死活監視プログラム

MySQLがダウンした時だけ再起動してくれればそれに越したことはありません。
どんな方法を使ってでもいいので動いているということが認識出来たらなにもしない。
動いていないという認識になったら再起動プログラムを発動させたい。
シンプルにそう考えました。

内部だけでの処理で可能・・・ psコマンドを使って死活監視する

Lockファイルが残ってゾンビ化しているなどといった特殊な状況ではない限り、プロセスを確認すればmariadbのプロセスが常駐で立ち上がっているはずです。
それを監視するようなシェルスクリプトを作ってcronで常時監視すればいいわけです。
シェルスクリプトを作るのであれば中身としては、プロセスチェック、該当するプロセスが存在していればそれで何もしない、該当するプロセスが見当たらないようならmariadbを再起動。
これで、問題ないはずです。
さらに言えば、再起動プロセスが発動したときだけログファイルに記述するようにしておけば、事後にいつ再起動がかかったか確認できます。

ただし、このシェルスクリプトはDBがダウンしている場合起動するスクリプトですから、何か事情があって意図的にダウンさせても、数秒後には再起動スクリプトが発動して立ち上がります。 クラッシュ対策や、過負荷でログ確認をしている間ダウンさせたいというような場合にはcronを止めておく必要があります。

実際に動かしてみると…

思ったよりダウンしていた!

DBサーバーなんていうものは放っておけば永遠に動くものくらいに思っていました。 しかし、最近のDBは結構落ちるんですよね。(これももしかしたら該当バージョンが問題だったのかもしれませんが、のちに顛末を記載します。) シェルスクリプトを採用して1か月程度で5回の再起動がかかりました。 しかし、ほぼノーダメージで切り抜けることができました。

Pleskのmariadbにアップデートが!

アップデートしたら・・安定した?

この記事を書いている最中に、mariadbがアップデートされました。 Pleskを導入している関係からmariadbの最新版が出たからといって安易に採用できません。Pleskが正式採用して、アップデートが出てこないと勝手に更新すると動かなくなる危険があるからです。 この度、晴れて正式にリリースされたのでさっそく導入してみました。

導入から1週間程度ですが現在のところ、1度も再起動に至っていません。 もしかしたら、旧バージョンが相性が悪かったのか、そんな気がしてなりません。 何にしても安定したこと自身は非常にいいことで、少し安心してみていられる感じになりました。 まだ1週間程度ですからもう少し様子を見ていかなければいけませんが、今の状態なら大丈夫じゃないかと思っています。

WordPress 7.0のAI Connectorsを試してみた感想と使い方

WordPress 7.0で標準機能として追加されたAI Connectorsを試した体験が紹介されている。ある程度の内容と方向性を用意すると、記事の加筆修正や要約、抜粋の生成を支援できることが示されている。

アイキャッチ画像やカテゴリ、ハッシュタグの提案にも触れており、執筆後の整形や仕上げを補助する機能として期待されている。

WordPress7.0から標準機能としてAI Connectorsというのが始まったらしいので、さっそく試してみた。

続きを読む: WordPress 7.0のAI Connectorsを試してみた感想と使い方

この記事自体が
AI Connectorsを利用して整形しています

ある程度のコンテンツ内容を書かないと先に進まないようですが、ある程度の方向性を持った記事を書いていくことで、加筆・修正や抜粋アイキャッチ画像の生成を行ってくれるそうです。

非常に便利!アイキャッチ、抜粋、要約文

つのメリット

AI Connectorsを使って非常に大きなメリットは3つあります。

  • コンテンツ内容からアイキャッチ画像を生成
  • 抜粋を生成します。
  • コンテンツ内容の修正

ブログ記事のタイトルを自動生成する機能とは

AI Connectorsは記事作成をサポートする機能!

AI Connectorsは、WordPressの記事に必要なすべての項目に対して提案を出してくれます。
要は、一生懸命文章を考えて作成したんだけど、そこで力尽きてしまった。。。

そういう方にピッタリのツールです。
文章から、タイトル(ブログタイトル)、アイキャッチ画像、抜粋記事、要約文、そして、カテゴリやハッシュタグまで提案してくれて、おまけにその文章の修正提案もしてくれます。

要約文を作って、冒頭に書くことで、記事をすべて読むことなく、記事内容がある程度把握できます。

読み応えのあるブログ記事ができそうですね。

※本ブログ記事は、AI Connectorsを利用して修正しています。